「土台をしっかりしないと後でつまづく」という考え方の方だったのでそこは納得です。 1.「経験を"もと"に話す」とは言い換えれば「経験にもとづいて話す」ことと同じです。 応募しようとしている塾がのっていたらラッキー♪♪. 机に座って黙々と答案を採点するのを想像していたのですが、 そこが具体的でないと、少々返答し辛いのですが。 問屋や倉庫の中で種類別に保管されている商品を、 その要因の一つでもある教室でのお直しでカタカナ5枚のプリントのお直しに1時間半以上かけていたのです。 公文のアルバイトをクビになったことがあります。教え方が悪い。手取り足とりで自主性を損ねる。子供とのコミュニケーションがとれていない。子供のことをあまり考えていない。無神経。非常識。教え方の悪さ、下手と生徒とのやり取りがで 今回は結果的に良い選択をした、と前向きに考えられないでしょうか? 学歴 不問 ・理由(その他) ノートにメモをして、だんだんと覚えていけば大丈夫です。, 教室によっては小学校にあがる前の幼児が通っていて、 もう退会することになったので、わざわざ先生にも言いに行くこともできないし。 ご存じのように、公文式学習はかなり独特な考えのもとに成り立っていて、公文の考え方に共感できないと働くのがつらいかも・・・。 「月謝を払っている以上、せめて1年生で習得すべきものは1年生のうちに教えてほしい」と。 学校で引き算をやってるのに公文では一桁の足し算。 http://qa.jiji.com/qa7490191.html 「基」になります。 家庭での学習についてですが「宿題」は教室でやった次の課を家でCDを聞いて発音してみて自力で言えるように練習し次の教室での学習日に先生の前で読みを確認してもらう(書きがあれば書き教材のプリントを提出する)というのが基本で教室と同じ作業を家庭でもやるのが基本です。そのため「最低三回は聞く」という作業を徹底するため特に低学年のお子さんには教室で使うeマスターを購入すること(値段は1万円弱)を薦める先生もおられます。(お子さんが家庭のCDプレイヤーを使いこなせていれば無理に買うこともないでしょうが)。 「原則として週1の勤務で、15:30~21:30 そういえば、私の別の友人は、違う教室でですけれど、直接行き、働きたいということを話て、アルバイトを始めていましたよ。, 小二の男の子です。 と言っても小1の許容範囲だと私は思っています。 就職など不可能だと思います。 そもそも公文の事務局に限らず、どこの職場でも一般事務の補助の仕事に従事するには、最低中学程度の学力が必要かと思います。公文教室の採点助手でも、最低で高卒ですが、やはり大学卒の人の方が優先に採用されるようです。 募集内容は 「1時間以上もしていましたか?」と言ってきたのです! やる気があるなら・・・と思い続けることにしたのです。 算盤を検討してると言えば「公文と算数を並行してやっている方はたくさんいますよ。」と言う。 公文の採点スタッフのメインの仕事はプリントの採点です。 『採点スタッフ』というくらいなので当然ですよね。 スムーズに採点しないと教室の運営が滞ってしまいます。 採点スタッフが 何より優先すべき仕事 なんですね。 自学自習をモットーとしている公文式ですので、今まで特に指導者のかかわり方について深く考えたことがありませんでした。 (長文になりすみません。) 家庭で勉強に対するアドバイスをしてくださいました。 実際低学年で学習しているお子さんを見ていますと、最初はどうしてもeマスターの操作など大きなお子さんより手間取ったりしますし、聞き取れない単語がいくつもあることが殆どです。でも2ヶ月めくらいになると自分で聞きながらテキストの次ぎのページをちゃんとめくって耳で聞いたとおりの発音をするようになってきて半年くらいするとびっくりするくらい綺麗な発音をしているお子さんばかりです。(私より余程上手な子ばかりです)。週2回の通塾の場合G教材(中学1年相当)に早いお子さんだと一年もしない間に進んでおられるお子さんもおられますしそこまで早くなくとも2年ほどで中学レベルに入るお子さんが多いように見受けられます。 悪いバイト 実際、私自身も、日曜日の半日は授業準備に追われていましたし、授業後は1~2時間は塾に残っていることがほとんどでした。 公文の採点スタッフのアルバイトに申し込みをされたということで、私は現在二年程公文式の教室でアルバイトをしておりますので書き込みをさせていただきます。 知り合いは丸付けだけでとても簡単。 そこが先生によって、違うところなんですね。, うちの子(二人とも今は中学生)も公文に通っていました。 教え方の悪さ、下手と 「そうでしたか、すいません。」と、まるで気にしてなかったかのような返事でした。 ・学習する習慣が付く 代講は基本的に万が一の場合(講師が病気など)だけでしたので、毎晩のように、出られるかどうかの電話がくるということはありませんでした。 具体的に申せば基本的には英語が初めてのお子さんには、まずしばらくテキストを使って「英語を聞いて発音する」というところから始まります。もちろん最初はHi!だの単語レベルでの聞き取り教材から始まります。公文の英語では教室ではEマスターという機械を使っているのですがこれは一度再生ボタンを押せば同じセクションが3回ずつ自動的に再生するようになっているもので、公文の英語ではまず3回聞いて3回CDの後に繰り返し発音し、その後CD無しで自力で発音しそのタイムを計るというのが基本になります。当初のテキストでは10ページで一課になるのですがはじめのうちは一つのページに一単語あるいは二単語が登場し最後の9,10ページでまとめになっていてその部分を音読バー(音読の目安時間)内に読めるようになれば先生のところに行って発音し発音できれば次の課へ、もし出来なかったらもう一回発音練習したりもう一度CDを聞いてみて、読めるようになったら次の課に進むというやり方です。 と言っても小1の許容範囲だと私は思っています。 そこでご質問ですが、公文教室においてよく「指導者によって指導法は千差万別、伸びるか伸びないかも指導者次第」みたいな意見を目にしますが、いったい良い指導者とはどのような方でしょうか? と言っても小1の許容範囲だと私は思っています。 各小売店ごとに小売店から注文された品物、品数を取り揃えて通い箱に詰め合せる作業で、 参考までに私の働いていた塾に関して書かせて頂きます。 募集内容は よろしくお願い致します。, 子供を2年ほど公文に通わせています。 指導や家庭へアドバイスできるかどうかで先生の良し悪しを私は 事実、大変学力がつき、自信もついたようで子供も楽しく通っていますが、私は疑問が残ります。 ただでさえ集中力の低い息子に、習いたくもないカタカナを1時間半させるなんて拷問です。 2.「もとづい(て)」は「もとづく」の連用形です。