[mixi]*マンスリーキルト* ***2019年:こうの早苗のマンスリーキルト*** ===2019年4月号~2020年3月号:こうの早苗のマンスリーキルト=== 【庭を巡るサンプラーキルト】 庭を彩る草花などをアップリケやピースワークで表現し、 毎月1枚のパターンを作ります。 広島で開催されるキルトの祭典2019で、『こうの早苗パッチワークキルト作品展』が併催されます。 [mixi]*マンスリーキルト* **2013年:[斉藤謠子のマンスリーキルト]** ===2013年4月~9月:斉藤謠子のマンスリーキルト=== 各月のブロック、繋ぎ合わせたトップ、完成品 ・・・などなど、画像がありましたら貼付けて下さい♪ これまでは1年間のマンスリーキルト、今年は4月から9 §2006年度 NHKおしゃれ工房マンスリーキルト (小関鈴子)§ 2006/4月から2007/3月 2006年度のマンスリーキルトテーマは 【花】 毎月1枚づつ、1年間で12枚。 2019年4月号〜2020年3月号「こうの早苗のマンスリーキルト 庭を巡るサンプラーキルト」 「見て見て! 私のハンドメイド」では作品の写真を募集しています こうの早苗のマンスリーキルト 〈庭を巡るサンプラーキルト〉庭を彩る草花などをアップリケやピースワークで表現し、毎月1枚のパターンと小物を作ります。2020年3月号で1枚のタペストリーにまとめます。今年のマンスリーキルトでは旅先で訪れた庭で目にした花など、植物モチーフを中心に紹介します。10か月で10枚のキルトトップを作り、あとの2か月でサンプラーキルトに仕上げる予定です。布選びの楽しさを味わいながら、キルトで「あなただけの庭」を作ってくださいね。イギリス南西部・ウェールズを訪ねたときの印象を、アップリケの花で表現しました。周囲には三角形のピースワークのボーダーをつけています。●出来上がり寸法:21.4×21.4cm(縫い代込み)材料=ジャカード地 白 45×21cm、木綿地 柄布[ア] 22×22cm、柄布[イ] 4×4cm、ジャカード地 グレー 8×8cm、木綿地 柄布[ウ] 10×9cm、柄布[エ] 13×10cm、柄布[オ] 7×7cm, ◎初回数400を超えた場合、ジャカード地 白と柄布[ア]の色柄が変わります。あらかじめご了承ください。◎生地の取り方により柄の出方が掲載写真と異なる場合があります。 ◎材料セットの用尺は生地の取り都合により、本文との用尺が異なる場合があります。◎材料セットには材料明細が入り生地の取り方など説明が入る場合があります。 ◎取り扱い期間中に生地の一部が変更になる場合もあります。ご了承ください。, ご注意※材料セットです。完成品ではありません。※上記以外はセットに含まれておりません。※材料セットには、作り方や型紙はついていません。「すてきにハンドメイド」テキスト2019年4月号をご利用ください。※作品写真と多少色柄等が異なることがあります。※掲載中の商品が品切れや仕様変更になる場合があります。ご了承ください。. テキスト関連アイテム 夏2019 こうの早苗のマンスリーキルト 庭を巡るサンプラーキルト 4月のパターン(ウェールズの花) 価格: 1,430 円(消費税込) 2019年03月20日 発売 2019年4月のブログ記事一覧です。手作りで暮らしに豊かさを~自宅介護しながら、キルト塾こうの早苗先生クラスに在籍中♪ 【handmadeのある暮らし】 あまりお菓子を作ることもなくなったのですが、先日バター&小麦粉の消費の為にマフィンを作りました, ←ジャムが入るという事で、お砂糖をいつもより控えたのだけど。。。あまりにも控えすぎたようで, 余り甘くない…体には優しいかもね基本のレシピはあるのだけど、気分でアレンジするからね~なかなか味が決まりません, 消費つながりでもう一つ・・・土地柄なのか香典返しで「焼き海苔」をいただくことが多いbluerose家。子供がいる家庭や仕事にお弁当を持参する方は重宝する焼き海苔ですが、我が家ではそういったこともなく…ここ何年かは貯まる一方でした。, バイト先でお子さんがいる方におすそ分けするんですけどね~賞味期限が近いとそうもいかないしサロンで雑誌を見ていた時にあった「海苔の佃煮」分量を覚えて家で作ってみました。一帖分で作ってみたら思いのほか家族に受けがよかった調子に乗って今度は二帖分~前回作った時より緩めに出来たかな, 今問題になっている「食品ロス」も減り、家計の足しにもなったと自己満足それでも、これだけあれば、しばらく「ご飯の友」になりそうです。, 早いもので4月も終盤。明日からは史上最大とも言われるGWに突入ですね。金融機関や公共施設がお休みになるので、月末が早く来たようなそんな雰囲気私も慌ただしい1週間を過ごしました。, 今日はバイト先で新年度の会議を兼ねたランチ会上司のお知り合いがオーナーシェフのお店へ行って来ました, ←こちらでは大変有名なシェフのお店だったので、ちょっと緊張しちゃいましたが、とても美味しかった今度は別のコースも食べてみたいわ美味しゅうございました, GW長いお休みになるお友達も多いでしょうか?またちょっと寒くなりましたが体調に気を付けて素敵なGWをお過ごしくださいね, なかなか終わらなかったキルティングがやっと終了しました平成最後のマンスリーキルト、平成のうちに完成です, テキストは小関先生らしい、モダンな作品でしたが私はずいぶんイメージが違うでも私らしいかな~と思います。, 使っている布はボーダーや裏布を含めすべて在庫の布を利用しています。このマンスリーを作るにあたっては、とりあえず手元にある布を使うと決めていました。, その為にボーダーの布が足りなくて、ちょっと狭くなってしまいました。キルティングも簡素化しています。←実はボーダーのキルティング使っていたモスグリーン系の糸もぎりぎり。50センチくらいしか残らなかったのでひやひやものでした。(この期に及んで、買い足す気にはなれなかった), ベースに多く使っているベージュと薄いグレーっぽい生地。こちらは塾の課題に使おうかと思って多めに買っていた布なんですが、先生から「濃いね。」と言われ却下何に使おうか考えていたので、使えてよかった, マンスリーキルトを作る時、私はいつもテキストとはちょっと違う色味で作ります。これがとてもいいお勉強今回も「濃淡で柄を出す」という勉強になりました。, これで、次のマンスリーキルトに余裕をもって進めそうです(でも課題もたっぷり残っているんですけどねもう現実逃避してます), 山形市内も今日は気温がぐんぐん上昇したようで、上着がいらないくらいのお天気でした。ニュースでも桜が満開になったそうです。この暑さだと週末まで持つか心配なところ。, こうの早苗先生の「クラッチ型ポーチ」のキット。このデザインはずいぶん前に出たこうの先生の本に掲載されているデザインです。, ひし形のペーパーライナーをかがり途中で仕舞い込んでそのまま。考えるとずいぶん前から手掛けていたんですね, 見つけた時に既に本体ベースやらバイヤステープなどがカットされていたので、改めて説明書や製図を確かめることなく作っていたのですが…, 本体TOPが完成し、キルティングも終了。お次はレースでデコ、というところで大きな間違いを見つけました…, レースがついている中央無地の部分、寸法が全く違う本や見本写真ではレースが無地を全部覆うのです。でもどう見ても私が作ったTOPは無地部分沢山出てる・・・改めて製図を見直し、寸法をチェックしてみると・・・4cm広いことがわかりました, どうもひし形をつないだ部分の寸法と勘違いしたようですここまで来て、寸法間違いって・・・, とっても解く気にはならず、かといってこのまま投げ出してしまうのも納得いかず。。。sizeが大きいならバックにしてしまえ、と在庫にあったDカンをつけてみました。ショルダーにしてしまえばこの大きさもちょうどいいかな。, ファスナーと裏地は少し足りなかったので在庫していた物を使いましたが、何とか形になってよかった, 長財布がすっぽり。整理用に小さなポーチも楽々入るのでこれ一つでお買物やランチも十分思ったよりも使い勝手のあるものになったようです。, Dカンにつけるショルダーも手持ちの物を~細めの革製の物は長さが調節できるので便利。この頃ショルダー系は短めにするのが今風とかこうの先生お勧めのチェーンのショルダーはとてもエレガントでレースにもピッタリです。, 昨日の朝は、大変な雪になった山形。先週末に車のタイヤ交換をしていたので、半日くらい家で様子見・・・幸いなことに午前中ですっかり消えてしまったので事なきを得ましたが、雪が降るくらいなので、今年の春はやっぱり気温も低いのかしら?なんだか寒いような気がします。, そういえばお庭の花々も少し遅いような…それでも時期が来れば植物たちも動きだしました✨, 先日は自家採種して種まきした「ヴィオラ」が小さな花を咲かせました。バラの鉢植えも芽だし肥を入れ、大きくなったものは「芽かき」作業を。。。どんどん大きくなる植物に力もいただいている毎日です。, 種をつけないよう、早めにカットして、と言われますが、ちょっと見ぬ間に大きな種をつけていました早速カットして、タイムと一緒に玄関へ。, 名女優G・グローズがノーベル文学賞を受賞する天才作家の奥様を演じております。何が「真実」なのかは、映画が始まってすぐにわかるのでミステリーのはちょっと違う。夫婦二人の会話のシーンがとても多くて、G・グローズの表情とか、視線がとってもよかったです。, 上映期間がとても短かったのかな?気が付いた時には「え、今日でおしまい」慌てて行ってまいりました観れてよかった, もう一本。先月観てきたのは話題の作品「グリーンブック」アカデミー作品賞とりましたよね。ご覧になった方もとても多いのでは。, ←実在した「黒人天才ピアニスト」とその運転手兼用心棒が差別の強い米南部のコンサートツアーに出かけるという話。「グリーンブック」とは黒人が宿泊できるホテルを集めたガイドブックの事だそうです。, 大変重いテーマの作品だけど、笑いあり涙あり、とても感動するお話でした。時間があったらもう一度見てみたい久しぶりにそんな風に思える映画だったと思います。, 映画に行くと予告編を見るので、次々に観たい作品に出会えます。今月は2本ほどチェックしているので、見逃さないようにしなくては, 4月に入りお天気も穏やかになり…と言いたいところですが、このところ寒暖の差が激しく、又風も強く…いい季節ですね、とは言い難い日々が続いています。先週末はものすごい大雪で…さすがにすぐに消えましたが、タイヤ交換しないでよかった、と胸をなでおろしているところです。, 先月から風邪をひいたり、花粉症だったり…さらにはストレス性の蕁麻疹に悩まされたり…と体調がなかなか落ち着かなかったのですが、この一週間ようやく花粉症もピークを過ぎて気持ちもゆったりと過ごせるようになりました。, この前のレッスンで先生に観ていただいた「すてハン・マンスリーキルト」4月のパターンの中央部分を作りました。, ←テキストは赤系ですが、私は今回ピンク系で進めようかと思いセレクト。周囲の生地も少し変えているので印象が違うかもしれません。, 周りのピースワークはもう少しパターンが進んでから、全体を見て決めようと思ってまずはここまで。どんなふうに仕上がるかとても楽しみです。, それにしても・・・ 相変わらず、アップリケは下手浮いてるし時間があったらやり直したいわ, insでも作るという方が多いマンスリー、私も頑張ります…あ、キルティングも頑張ります, 17センチの鋏にピッタリのサイズ。このサイズが私は一番使いやすいサイズなので、丁度良かった, 本体後ろ側の鋏の柄の部分には、小さなバスケットのパターンがあります。ちょっと隠れちゃた(歪んでいるので隠れてちょうどいいわ、なんて思っている), キルト綿もう少し厚手を使えばよかったな、と反省点も多々ありますが、一つ完成するとなんだかうれしいです, 本当はちょっと前に仕上がった「マンスリーキルト・三角と四角のパズル」のキルティングを進めなきゃいけないところですが・・・なかなか進まない、キルティングの嫌いなbluerose, 4月になり、昨日は新しい元号も発表されましたね。いよいよもって平成最後の月。気持ちもそわそわしてしまいます。, このところずっと体調がよくなく、PWもなかなか進まずにおりますが、時代も変わる時、私も頑張らなきゃな~と思うこの頃です。, 今年度からスタートの「すてきにハンドメイド・マンスリーキルト」こうの早苗先生の「庭を巡るマンスリーキルト」がスタートしましたね~, 1年という長いシリーズ。しかもかなり細かいアップリケとピースワークにちょっと引いておりますがこちらもチャレンジ予定で準備中, 先日塾で配色をチェックしていただいたので、キルティングのめどが立ったらやりたいと思います。.