お客さんの笑い声なしでライブをやるというのは、これはなかなか至難の業、…, 【群馬太田公演中止のお知らせ】 この番組ではなぜか本音を漏らしてしまう若林は、「不用意な発言禁止」と書かれたコースターを作り目の前に置くことで自制することを提案。 など、様々な番組でコンビとして出演していた『ウッチャンナンチャン』の2人。 いつの間にか別々に活躍するようになり、ほとんど共演しなくなりましたよね。 では、なぜ『ウッチャンナンチャン』の2人が共演しなくなったのでしょうか […] …, 新型コロナウィルスの感染拡大の影響により、公開を延期しておりました大林宣彦監督の最新作『海辺の映画館―キネマの玉手箱』の新たな公開日が、7月31日(金)に決定!, 『海辺の映画館—キネマの玉手箱』製作委員会(吉本興業/TANAKA/バップ/アミューズメントメディア総合学院, 大林恭子 エグゼクティブ・プロデューサー:奥山和由 企画プロデューサー:鍋島壽夫 脚本・編集:大林宣彦 脚本:内藤忠司/小中和哉, 当サイトに掲載されている全てのデータは、株式会社マセキ芸能社が管理しています。無断転載を固く禁じます。. あくまで番組関係者の話や、2人が出演しているテレビ番組を観た印象でお話しますが、内村光良さんは、, そのぶつかりも楽しいことから『ウッチャンナンチャン』が、お笑いコンビとしての人気を高めたこともあるでしょう。, 『ウッチャンナンチャン』の評判を追ってみると、内村光良さんは共演者を操るのが上手く、制作サイドも彼にMCを任せたいと思うことが多い反面、作品の完成度前提で意見することもある南原清隆さんとは、, という感じで制作サイドと意見を戦わせ、少しでもいい番組を作り上げようと言うのが、南原清隆さんのスタンスなのだとか…。, しかし、内村光良さんは、エンターテイメントとしてのお笑い思考なので、美しさ完成度よりも面白さ重視ですから、当然2人が共演して成立するような番組は、なかなかないのが実際のところのようです。, そして、現在彼らが出演している番組を見てもわかることですが、南原清隆さんは情報番組・スポーツ番組のキャスターMCが中心ですし、内村光良さんは完全にバラエティが中心…。, 全く番組の質が違うことからもわかるように、考え方・スタンスはもちろんのこと、2人が得意なジャンルも全く違います。, ゆえに、先ほども触れたように、『ヒルナンデス!』での内村光良さんの出演がニュースになるほど騒がれたわけですね。, そのため、レギュラー出演以外なら、ゲストや特番などで、今後も『ウッチャンナンチャン』の出演は十分にありえると言えそうですね。, ただ、あくまでも『ウッチャンナンチャン』としてというよりは、内村光良さんと南原清隆さんと、それぞれピンとしての形なのかもしれません。, 『内村さまぁ~ず THE MOVIE エンジェル』の舞台あいさつで、『さまぁ~ず』の2人が, というネタを流したこともあって、さらに解散説が囁かれるようになってしまったわけですね。, 確かに『ウッチャンナンチャン』結成1年目の頃は、四六時中一緒にいたこともあって、かなり仲・関係が悪くなり、『ウッチャンナンチャン』に解散危機もあったそうです。, と番組サイドにオファーしたところ、相方である南原清隆さんをはじめ、番組サイドが快諾し共演が成立しています。. 2016年10月21日、南原が司会をする『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)に内村がゲスト出演した。問題は10 … | ほぼ共演もなし「ウッチャンナンチャン」の2人は不仲なのか 2020年3月1日(日)【群馬太田公演】 !」内で放送されていたゲーム、およびそれを原作として発売された玩具・ビデオゲームの名称である。考案者は番組ディレクターの三木康一郎(現在 映画監督)。, 金属製コースフレームに電極棒を入れ、その電極棒をコースフレームや障害物に当たらないようにゴール地点まで持ち運ぶゲームである。電極棒がコースフレームや障害物に当たってしまったり、定められた制限時間内にゴールできなかった場合は電極棒の先に取り付けられた火薬が爆発しゲームオーバー、即失格となる。テレビなどではこの失格を爆死と表現していた。安全面を考慮し、チャレンジャーは必ずゴーグルと耳栓を着用する。, テレビ朝日のバラエティ番組『ウッチャンナンチャンの炎のチャレンジャー これができたら100万円! 2020年3月1日(日)【群馬太田公演】、2020年3月7日(土)【東京公演】は新型コロナウイルスの感染拡大防止のため中止となりました。 šã®ãƒ‡ã‚¸ã‚¿ãƒ«ã‚³ãƒ³ãƒ†ãƒ³ãƒ„が集約。読んで見て感じるメディアです。, あちこちオードリー~春日の店あいてますよ?~, 配信終了: 6月2日(火)】動画はこちら, 反社会的勢力排除に向けた指針. 深くお詫び申し上げます。チケット払い戻しなどの詳細は下記をご覧下さい。 ウッチャンナンチャンの炎のチャレンジャー 電流イライラ棒はハドソンから1997年 12月19日に発売されたnintendo64用ソフト。 開発は ユークス [5] 。 テレビ版の初代からリターンズまでのコースと、練習用オリジナルコース1本を収録(「電流イライラ棒プラクティス」という名称。 イライラ棒(イライラぼう)は、テレビ朝日のバラエティ番組「ウッチャンナンチャンの炎のチャレンジャー これができたら100万円! 「モヤモヤさまぁーず2」で3人がおもちゃ屋で見つけ喫茶店で三村・大竹・大江アナが挑戦した[2]。, イライラ棒はアーケードゲーム化もされ、3タイプの異なった操作形態やコースで遊べる筐体が稼動していた。, イライラ棒はNINTENDO64とPlayStationでコンシューマーゲーム機のソフトにもなった。, ウッチャンナンチャンの炎のチャレンジャー 電流イライラ棒はハドソンから1997年12月19日に発売されたNINTENDO64用ソフト。開発はユークス[5]。, 「ウッチャンナンチャンの炎のチャレンジャー 電流イライラ棒リターンズ」はザウルスから1998年3月19日に発売されたPlayStation用ソフト。海外では「Irritating Stick」として発売されている。, 上記のコンシューマゲーム版が発売される以前に、スパイスクリエイティブ社からハイブリッドCD-ROMを媒体として『マウスゲームコレクション 電流イライラ棒』が発売されている。マウスで棒を表す水色の円をドラッグし、フレームに触れずにゴールまで棒を導くことが出来ればコースクリアとなる。テレビ版の初代、スーパー、ウルトラ、ファイナルの4種類のコースに加え、迷路、顔面、風車、月面、鋼鉄、四天王といった6種類のオリジナルコースが収録されている。Windows、Macintoshに対応。コースのすすみ具合により実況も流れる。なお、これ以外にも個人製作のフリーソフトやブラウザ上でプレイ可能なイライラ棒が公開されている。炎のチャレンジャー公式サイトでも、イライラ棒放送当時「電脳イライラ棒」というゲームを公開していた。, 上述のように多数ゲーム作品化されているほか、イライラ棒をメインとしない他のゲーム作品でもイライラ棒を題材にしたと思われるミニゲームが設けられていたものがある。以下はその作品である。, 挑戦時、なぜか素人のように扱われ、「謎の男、新田くん(新田まこと)」と紹介された。, 今年もやります! © Copyright 2020 KIRARI [キラリ] |女性がキラリと輝く為のライフマガジン. ぶち抜き27時間・熱血チャレンジ宣言97(27Hour Special Challenge 97), ウッチャンナンチャンの炎のチャレンジャー 電流イライラ棒 リターンズ まとめ (PS)/ファミ通.com, https://www.yukes.co.jp/games/date/1997/?games-cat=games, https://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=イライラ棒&oldid=80255257, 同番組のチャレンジ項目に於いては冒頭にルール説明後に難易度を示す六角形ヒストグラムの表示がなされていたが他のチャレンジと違い、難易度、攻略アドバイスのナレーションはなされず、”人類を脅かす悪魔の機械、勝つのは人か?マッシーンか?”とナレーションされていた(同番組のナレーターである, 視聴者プレイ枠の放映に於いては“珍プレイで爆死”→“女性お色気枠(通称ショータイム枠)”→“色物系、善戦プレイ”と続き、最後のチャレンジャーでレコードホルダー樹立のスーパープレイを映すスタイルがメインとなっていた。, 視聴者のチャレンジ終了後、その後スタジオでその回のゲスト達のチャレンジをするが、ウルトラ以降内村が「レディーGo」の後南原が何かしら一言放つのが定番となっていく。, チャレンジ放映2回目以降は視聴者プレイ枠の放映前に前回までのレコードホルダーのプレイがナレーターによるホルダーの名前読み上げと解説がなされていた。ファイナル、リターンズに於いては人類VSイライラ一族の戦いの演出を盛り上げる意味で爆死シーンに併せて“その墓碑を刻む”とナレーションされていた。, 視聴者プレイ枠において美人女性のプレイシーン(女性お色気枠)がありナレーションでは“今夜のショータイム”とよく言っていた。最初のウッチャンヘアピン系の障害チャレンジ中にカメラが絶妙なアングルで下半身を舐めまわす撮影がお約束となっていた。, イライラ棒を地球征服を狙う悪の一族(イライラ一族)と擬人化して人類との戦いとして繰り広げる設定がなされていた。特に、ファイナルとリターンズに於いてはより鮮明に表現されていた。, ナンチャンカーブ (ナンチャンのNをかたどったコースの中央にクランクカーブが設けられている。入口の幅は4.5cm。失敗率は182人中5%), ナンチャンカーブひねり (立体カーブになっており、棒の角度をうまく変えて通過する。ここで失敗する挑戦者が続出した), ウルトラウッチャンヘアピン (先代より急カーブになったもののコース幅が広がったため、難易度が下がった), ウッチャン奥の細道 (風車から上に行ったチャレンジャーに襲い掛かる細い一本道。先代より高い位置となったため、難易度が下がった), ナンチャンカーブ2回ひねり (先代のひねりが2つに増えている。プレスを通過できてもここで失敗する挑戦者も多かった。スーパー電流イライラ棒の攻略者はここで失敗した。, プロデューサー澤 剃って細くなったつながりまゆげコーナー (先代より幅が細くなり、さらに手前側に向かってひねりも加わった。コース幅は4.5cm。子供チャレンジ特別編の挑戦者(この時にナレーションは「まさにせこいぞ、プロデューサー澤!」と言った)、後のファイナル電流イライラ棒の攻略者はここで失敗した。, イライラロボは、ナンチャンゾーンが攻略されるまで「DANGER」と書かれた箱の中に隠されていた。, イライラロボ初公開および公開後数回に於いてはオープニング以上の絶望感あふれるBGMとともにコース説明がなされた。その風格はまさにファイナルにおけるラスボスにふさわしいものだったが、冒頭に極悪プロデューサー 澤の文字と本人のドアップ顔写真が写り、絶望感を爆笑に変えてしまう演出がなされていた。, ファイナルウッチャンヘアピン (立体カーブになった。番組は3次元のカーブと呼んでいる), イライラロボ (プロデューサーの澤をモデルにしたロボットで、ファイナルの最終ボス。また、全体的に見て、コースが「澤」のSの形になっていて、かつコース幅も狭い。「DANGER」の箱の蓋が上へスライドして登場), イライラロボ右手 (右手が上下に往復移動する。初めてイライラロボに挑んだ挑戦者は、陥落した回にも出場するも、またしても右手で失敗している。芸能人チャレンジでは柳沢慎吾も芸能人初の挑戦者となったが、ここで失敗した。また、松尾伴内, イライラロボまゆげ (まゆげを模したコースフレームが90度ほど往復回転する。なお、左のまゆげおよびゴール手前には僅かなひねりが入っている。加藤茶が芸能人で唯一突破したものの、残り3cmのところで時間切れで爆死), ウッチャンヘアピンリターンズ (上側のコースフレームが上下に往復移動している。当初はかなり早いスピードで動いていたが、放送を重ねる毎に速度が低下した), ウッチャン意気地なし (「無鉄砲」の入口直後にある回避通路で、幅の広い1本道。もちろん無敵のボーナスは無い。一方通行用のピンク色のバーが設けられており、一度意気地なしを選ぶと無鉄砲へ戻ることはできない。大抵の挑戦者は無難にここを使用した), ナンチャンゾーン (入ると同時に挑戦者を乗せたエレベーターが動き出す。10秒間上昇、10秒間下降、また10秒間上昇した後に止まるが、実際には1回に12秒ほど掛かる。エレベーターの動きに合わせながら通過する。芸能人チャレンジでは、柳沢慎吾のみがここまで到達), ナンチャン細道縦式 (縦の細道。縦式というが、歴代のナンチャンゾーンで細道コーナーは無い), ナンチャンカーブ縦式 (代を重ねるごとにカーブが増えていったため、この代では遂にNの形は完全に崩れて無くなっている。コース図では4回ひねりになっているが、事実は2回だけで、コース幅が大きい。それでも難易度が高かったのか、途中から1.5倍程度に拡大された。柳沢は1997年10月22日放送分でここの下部まで到達し失敗したが、芸能人レコードホルダーとなっている), イライラロボ夫人 (リターンズの中ボス。エレベーターが上昇しきったところで止まり、「, ロボ夫人右手 (右手が上下に往復移動する。女性のため手が細く、登場初回で突破される), ロボ夫人左手 (左手が左右に往復移動する。右手と同様手は細く、先代イライラロボはクランクのように突破するが、ロボ夫人はこの後のトラップの関係で直線で突破できるコースだった), ロボ夫人おっぱい (両胸が前後に往復移動する。中央部分が退避場所になっている。初のイライラロボ夫人到達者は、突破後直ぐのカーブにて失敗した), ロボ夫人まゆげ (回転軸の位置が中間から眉間寄りに変わり、まゆげ本体も曲線から直線に変わっている), メカ・ウンナンA (リターンズ並びにイライラ棒シリーズの最終ボス。イライラ一族を陰で操っていたという設定。ロボ夫人攻略後にエレベーターが下降し、その下の「剡 FIRE」の箱の蓋が右へスライドして登場), ウンナンプレス (ウッチャンスリーセブンとナンチャンプレスが合体したトラップ。回転ドラムの両側にプレスが配置されている。手前のプレスの下に設けられている退避場所から、ドラムのタイミングを見計らって通過する), スターオブハリウッド(丸いコースに回転の速度が異なる十の字の形をした左回りの羽根と右回りの羽根があるトラップ。中心には髑髏風の飾りがついている。多くの退避場所が設置されており回転の際生じる隙間を上手く通過し退避場所から退避場所へと移動する。レコードホルダーのドロンズ石本はこのトラップの入口地点まで到達した。クリアした挑戦者は居ない), ウォーズコーナー (Wをかたどったカーブ。イライラ棒USAのワシントンコーナーとほぼ同じ。, 前半は幅の広い直線コースが続き、四角いウッチャンヘアピンらしきコーナーとナンチャンカーブと似ているコーナーがある。初代イライラ棒の「後半」と良く似ている。, 中盤にはウッチャン風車と瓜二つのコーナーがある。現地の実況では「大車輪」と呼ばれていた。上に行くと細い一本道があり、進むとさらに縦に2つ並んだ風車のエリアがある。風車の回転速度は日本版に比べやや速く、全て時計回り。下に行くと距離も長く激しいグニャグニャカーブの台湾版ウッチャン中山道があり、ナレーション曰く「ウッチャン中仙道と狙いは一緒」。, 最後には角ばったつながりまゆげコーナー。しかし台湾のプロデューサーは眉毛が薄く、繋がりまゆげでは無い。, 「ウッチャンナンチャンの炎のチャレンジャー ウルトラ電流イライラ棒」 というタイトルで1996年に稼働。開発は, ウルトラ、ファイナル、リターンズの3種類が稼働。ファイナルとリターンズは、ウルトラに比べ筐体サイズが小型となっている。, 大きさの制限のため、コースはディフォルメされているものの、トラップの順番や可動トラップの動きなどはTV版に準拠している。, ウルトラは「ウッチャン風車」の並びが異なり、3つの内1つの風車のサイズが小さくなっている。「ナンチャンプレス」はプレスの数が2つになっている。また、「ウッチャンヘアピン」はコース上部でのカーブとなっており、「ナンチャンエレベーター」は一往復半のみ、「ナンチャンカーブ2回ひねり」はギザギザカーブに近いものになっている。, ファイナルは「ウッチャンスリーセブン」のドラムの回転が3つ全て下回転であり、「通路が常に少しズレた状態」で固定されたまま回転する。上に行くと「ウッチャンギロチン」、下に行くと「ウッチャン動く歩道」風トラップがある。更に進むと形の異なる黄色いパーツが不揃いに設置されているコーナーがある。「ナンチャンローラー」はローラー型の障害物の数が4つとなっている。「ナンチャンムーンサルト」は小さなカーブになっている。最後にはイライラロボを模したコーナーがあり、繋がり眉毛風のトラップが待ち構えている。, リターンズは「ウッチャン太陽」のプレスの数が4つとなり、全てのプレスが同時に広がるような動きをする。下からも抜ける事が可能にされていた。上に進むと「ウッチャントルネード」があり、下に進むと「ウッチャン無鉄砲」がある。「ナンチャンコンベアー」は黄色の障害物が右に2つ、左に1つ設置され、移動はしない。代わりに右側に複数本設置された赤色の障害物が下へと移動し、本来の黄色の障害物の役割をする。最後にはイライラロボ夫人を模したコーナーがあり、「イライラロボ夫人おっぱい」と「繋がりまゆげ」風のトラップが待ち構えている。, ミスをすると筐体から爆発音が鳴り、棒の持ち手部分に内蔵されているモーターが動き、振動によって手を痺れさせる仕組みとなっている。, スタートさせてから棒をコースから外すとトラップが停止して警告メッセージが筐体から鳴りゴール付近で入れ直しても無効とされるのでチートはできない。また、コインを投入せずにプレイしてミスすると警告メッセージが鳴る。, 筐体にもよるが、ウルトラをクリアすると、「イライラ覇王」という称号が入ったカードをもらうことができる。, 「ウッチャンナンチャンの炎のチャレンジャー ウルトラ電流イライラ棒(海外名:The Irritating Maze)」というタイトルで1997年に稼動。開発は, トラックボールを転がしてイライラ棒を示すカーソルを動かして、コースを進む。また、ミスをすると、筐体からエアーが吹き出す仕組みである。, コースに存在するトラップには、TV版のトラップを模したものから(ウッチャンスリーセブンやイライラロボ等)、ゴンドラ・落下物等の実物では実現が困難あるいは不可能と思われるオリジナルのトラップも収録。, 同じタイトルながら、コース幅が狭く難易度が高い物や分岐点があるものなどコース内容が違うバージョンが複数存在した。, 欲しい景品を指定し、下から自動的に上に向かって動く電極棒を、コースフレームに当たらないようにハンドルを使って左右に動かしてゴールまで導く。, テレビ版の初代からリターンズまでのコースと、練習用オリジナルコース1本を収録(「電流イライラ棒プラクティス」という名称。この名称での登場ではないが、芸能人のみ挑戦できた特番で放映された。このときの賞金は100万円。一度きりの登場にもかかわらず、陥落している)。, なお、コースの1つ「リターンズ」の「ウッチャン無鉄砲」は性質上、初期状態で選べる棒では突破不可能だが配置されている(ただし、ある条件で選べるようになる非常にスピードが速い棒であれば突破可能。無敵ボーナスもあり)。, TVから初代・ファイナル・リターンズ、アーケード版ビデオゲーム型の移植版から難易度別に4種類のコース(初級・中級・上級・超弩級)、出来によって難易度が上下する自動生成コース、更にエディットモードで作成したコースがプレイ出来る(エディットのサンプルには、TV版のスーパー電流イライラ棒に似せたコースを収録)。, 本作品オリジナルとして、ダンベルを持つロボット「イライラロボ2号」が登場。なお、ファイナルのイライラロボは「イライラロボ1号」と表記されている。, 基本的にはNINTENDO64版と同じ(操作はアナログスティック、ミスするとデュアルショックが振動)だが、対戦モードにアイテムが追加されたり、勝ち残り・負け残り式のトーナメントが出来るモードが追加されている。.