和田真一郎は組織としてスーパーフリーを管理しており、1000人規模のパーティー1回につき80万円から100万円の収益を挙げていました。和田真一郎は22歳の時に仕送りを打ち切られていたため、その収益を学費や生活費にあてていました。, スーパーフリーは1軍、2軍、3軍と階級が分かれており、3軍はボーイズと呼ばれていて、業務の概要は主にイベントのチケット販売でした。3軍のボーイズは1軍、2軍の部下であり、3軍から2軍に昇格するにはイベントのチケット50枚、2軍から1軍に昇格するには100枚の売り上げが必要でした。 クライスはスーパーフリーよりも前に輪姦を行っていたヤリサーで、スピリタスや睡眠薬を使用し、女性を潰すのが常套手段になっていたようです。スーパーフリー事件で使われた女性を潰す方法などは、ヤリサークライスより持ち込まれた可能性があり、スーパーフリーがヤリサーとなるきっかけを作ったサークルでもあります。, 今日明治のテニスサークル クライスの飲み会だーー!! pic.twitter.com/8yKCANhQzn, 明治大学クライスの名をヤリサーとして一躍有名にしたのが、2014年新宿コマ劇場前で女子大生のみが集団で昏倒した事件です。事件の概要について、明治大学側は睡眠薬や薬物の混入などはなく、強姦などの被害にあった女性はいないとしています。 早大生らのイベントサークル「スーパーフリー」の女子大生集団暴行事件で、準強姦罪で起訴された主催者の元早大生 和田真一郎被告(29)ら8人の第4回公判が3日東京地裁で開かれ、慶大経済学部2年吉村直(なお)被告(20)が出廷した。 その犯行手口は最悪で、「ギャルは撃つための公共物だぜ」をスローガンとして10~20代の若い女性たちを集め、酒をガブガブと飲まし、正常な判断ができない状態にしていかがわしい暴行を繰り返した。以下にリスト化したのは、スーパーフリーと和田真一郎代表の11の悪行である。, ・スーパーフリーと和田真一郎代表の11の悪行 イベントの二次会には100人ほど参加し、二次会でターゲットになる女性を決めていました。ターゲットとなる女性は地方出身で遊びなれていない新入生が多かったそうで、「スペシャルサワー」というアルコール度数96度のスピリタスを混ぜた酒を無理やり飲ませたり、睡眠薬や薬物を混ぜたジュースなどを飲ませて潰していました。 本田朋子はスーパーフリーに関わってはいませんでしたが、それ以上に重大なスキャンダルがあります。それは、本田朋子は大学時代にスーパーフリーの岸本英之と交際していたという噂です。 スーパーフリー事件は強姦を行うための詳細な役割が決まっていたそうです。スーパーフリー事件には実際に強姦を行う約10人程の「鬼畜班」と、輪姦の幇助や被害者が被害届を出さないようなだめる約40人程の「和み班」が関わっていました。, 「和み班」の役割は、輪姦終了後に食事をしたり、脅迫し無理やり笑顔の写真を撮らせるなど、和姦を主張するための事後処理を行っていました。「和み班」には塚原綾香を筆頭とするギャルズと呼ばれる女性も関わっていたそうです。 スーパーフリーのパーティーイベント(いかがわしい暴行あり)の売り上げで代表は年収1000万柄を稼いでいた 早大スーパーフリー事件、鬼畜の主犯「和田サン」懲役14年を経て昨年出所!手記で事件の真相と現在を明かす その目的とは一体… - 芸能 ニュース  早稲田大学のインカレサークル「スーパーフリー」による集団での性的暴行事件が発覚したのは2003年。当時、代表で事件の主犯と認定された和田真一郎氏は、仲間内での愛称“和田サン”とともに世間に知られる存在となった。下された懲役14年の刑期を終えた和田氏が、このたびインタビューに応じた。  「私のしたことは当時、世間で大々的に報じられました。今、あらためて事件について触れれば、被害者の方にとっては忌まわしい記憶を呼び起こされる形となり、再び辛いお気持ちにさせてしまうことになるかもしれません」  と語るのは和田氏本人だ。  …インタビューの詳細など、続きを読むにはデイリー新潮へ! [引用元:デイリー新潮]  これについてネットでは…  ♥もう出てきたの?過ぎてみると早いね。ついこの間の事件に感じる。  ▼2003年に発覚した早稲田大学の元公認サークル・スーパーフリー(以下スーフリ)による組織的な集団暴行事件。スーフリの代表で事件の主犯と認定された和田真一郎が、懲役14年の刑期を終え、昨年6月末に千葉刑務所を満期出所  参考:早稲田大集団暴行サークル「スーパーフリー」事件、10年目の真実が明かされるらしい  ♥「ギャルは撃つための公共物だぜ」 これが合言葉らしい お前は消えるべき人間だぜ  ▼事件の発覚と共にスーフリの異常な実態が次々とメディアで報じられた。スーフリメンバーは「ギャルは撃つための公共物だぜ」を合言葉に1999年秋から常習的に女子大生への集団暴行を行っていたという  ♥サークル紙の「和田サンだよ!」って紹介が激しくキモかったの思い出した  ▼和田は自身のことを「和田サン」と呼び、広告塔としてスーフリ発行の雑誌にも「和田サンだよ。」などというコメントと共に登場していた  YouTube:スーパーフリー公式サイトで公開されていた宣伝ビデオ  ♥「熱い、ヤバい、間違いない!」ってコールしてる映像よくテレビで見た記憶  ▼集団暴行する際にはターゲットの女性を酔い潰すのが常套手段で、『スペシャルサワー(通称スーパーヤリヤリサワー)』と称する高アルコール飲料(アルコール度数96のスピリタスをサワーに混ぜたもの)を常用。内部ではこの酒が「ノーベル賞ものの発明」と称えられていたという  ♥外においてるお店の足ふきマットに被害者を寝かせて集団暴行したとか、合意アピールのために集団暴行した後でピースさせて記念写真を撮ったりファミレスに皆で連れて行ったゴミクズ野郎だよ もうマスコミも相手にするなよ  ▼集団暴行後、被害女性に「缶コーヒーをおごる」「ファミレスに連れて行く」「無理やり笑顔を作らせて写真を撮る」などし、合意を主張するための偽装対策も万全だったスーフリ。その為か、逮捕当時メンバーらは「合意のうえだった」と容疑を否認していた  ▼和田が有罪となったのは「和田氏の自宅兼事務所にて3人で集団暴行」「人通りのない場所の玄関マットに寝かせ13人で集団暴行」「人通りのないエレベータフロアに連れ出し5人で集団暴行」の3件。しかし和田の逮捕後には約30件の被害届が提出されたという(上記以外は不起訴)  ♥200人超えだったらしい 地方から出て来た子を狙ったり、連携プレーで卑劣 こいつは死罪だったはずなのに  ▼スーフリメンバーは10人弱の『鬼畜班』と約40人の『和み班』に分かれ、前者は集団暴行の実行を担当し、後者は被害者の酔い潰しなど性的暴行のほう助と被害者の丸め込みを担当していたとされる。中には両班を兼ねるメンバーも…。またスーフリ主催のほぼ全てのイベントで暴行が行われており、被害者は400人以上にのぼるとも言われている  ♥何人も捕まってたよね?気持ち悪い人ばっかりだったような…。  ♥みんな出てきたのかな  ▼当該事件では早大、東大、慶大、学習院など有名大の学生ら14人が逮捕。主犯の和田を除く13人には懲役10年~2年4ヶ月の実刑判決が下された事から、既に皆出所しているものと思われる  ♥スーフリの被害者の中には自殺した人もいたのに、 よくも出てこれたな  ▼被害者の中には泣き寝入りした人の他、自殺した人もいるとされる  ♥被害者が辛い気持ちになると分かってるなら、取材に応じるなよ。もっともらしいとこと言ってるけどお金が欲しいだけだろ  ▼インタビューに応じるにあたって被害者への配慮を口にした和田だが「一方で犯した罪への償いは、単に刑期を終えただけでは不十分なのではないか。そうも考え、なぜあんな卑劣な行為に及んだのかをお話しすることで、ご迷惑をかけた世間からの『問い』に少しでもお答えできればと思い、今回、取材に応じることにしました」している  ♥顔だししないの?そこは隠してのうのうと生きていきたいんだね。  ▼インタビュー内では当時を回顧し「口から出まかせを吐いて“和田サンキャラ”を演じていました。もう、どこまでが地でどこからが演技か、自分でも分からなくなっていたのです」などと語った和田氏。顔出しはせず、後ろ姿のみを公開している  ♥後ろ姿だけでもゾッとする なんで世の中はこんなに性犯罪者に甘いの?  ♥こわい。何食わぬ顔で働いてんのかな  ♥↓こうやってしれっと社会に戻ってくるんだね  ▼現在は服役中の就労支援が縁で、とある仕事に就いているという和田。ネット検索で事件とともに本名が出るため、仕事上では別名を名乗っている事を明かした  ♥↓とか言ってたんだよねこいつ まじクソじゃんキモい  ▼拘置所に収監中、別の収監者と交わした手紙の一部が週刊誌に掲載されており、そこには「ちょっと派手にやり過ぎてしまったのです。ほんの数回なら問題になるはずもありませんが、長年まわし続けて遂に地雷を踏んでしまいました。私たちの周りに集まる女はヤリマンが多いので、まわされても喜んでるくらいでアフターフォローを怠りがちになっていたのが致命的でした」「彼女はいません。欲しいと思ったこともありませんね。私は性的な行為は好きですが女は嫌いなんです」「刑務所で公認会計士の勉強をするつもりです。(略)沖縄が大好きで、これまでに20回近く旅しています。いつかは住みたいと思い続けていました。あの美しい海を毎日眺められたら最高ですよ」などと綴られていた  ♥気持ちわりこいつ。去勢しろよクズ  ♥事件当時、高校時代のめっちゃオタク写真が毎日ニュースで流れてました 高校時代の同級生も「いるかいないか分からないような影の薄い奴だった」と言っていて、こんなに極端に大学デビューする奴もいるのかーと思ってた  ▼中高時代はおとなしく、目立たない印象だったという  ♥確かめちゃくちゃ留年かなんかして一人だけ歳上だったよね!ダサ!!  ♥スーパーフリー続けるために8留したんだよね。  ♥↑大学は最大でも4留までしかできないよ。たしか一回卒業してもう一度受験して入ったはず。勉強はデキるバカなんだよ…  ▼1993年に中央大学に入学するも、1994年に早稲田大学政治経済学部に入り直した和田氏。2000年に授業料未納で除籍となったが、2002年に第二文学部に再入学。翌年に逮捕された際、和田氏は28歳だった  ▼その間、周囲のスタッフは大学を卒 スーパーフリーの女性が担う役はギャルズとキャンペーンガールの二つがありますが、大学時代に読者モデルとして有名だった亀井京子はキャンペーンガールの方だったのではないかと言われています。 「ちょっと派手にやり過ぎました」「ほんの数回なら問題になりませんが、長年まわし続けてアフターフォローを怠りがちになり、地雷を踏んでしまいました」「刑務所で公認会計士の勉強をするつもりです」「沖縄が大好きで、いつかは住みたいと思っていました。あの美しい海を毎日眺められたら最高ですよ」 ・スーパーフリーと和田真一郎代表の11の悪行 1. 勝手に画像が使用されたという説もあるようですが、イベント会場を背景にした写真も使われているので無断で使われたというわけではないでしょう。ただ、宣伝のために請け負って撮影をしたのか、もともとスーパーフリーの会場にいた亀井京子を撮影したのかは分かりません。, スーパーフリーとの関係について、テレビ東京側が亀井京子自身に確認を取ったところ本人は「関係ない」との回答だったそうです。ですが、もしギャルズだったとすれば見返りで女性誌を紹介してもらったり、テレビ局のプロデューサーを紹介してもらったという可能性もあります。