・明確に次元の魔女「侑子」と敵対していること。恐らくは「侑子」側も「飛王」達のことを知っている。 斬りつけた「阿修羅王」の方が驚き、立ちすくむ一方、冷静に彼女へと言葉を返す「夜叉王」。 声をかけてきた「阿修羅王」に大丈夫ですと返す「小狼」。傷の痛みなど乗り越える彼の思いが「阿修羅王」にも伝わってきます。 --- 「・・・私も心を決めねばならぬ。・・・このふたりの未来のためにも・・・」 しばし硬直のふたり。その姿を見つめる「阿修羅王」は、自分とあの人の関係を思い出し、ひとり口に出します。 「あれは・・・」 Tweet, » ツバサ・クロニクル2期 #9 [日々の記録 on fc2] わざわざ「小狼」の元に再開の約束を伝えに来る「黒鋼」。今だ「阿修羅王」達ふたりを見つめる「小狼」は、彼の言葉に無言で応えます。そして間もなく、月が中天へと昇り、今宵の戦いは幕を閉じていきました。 ※もうひとつわかりにくい「夜叉王」と「阿修羅王」の関係。彼女が口づけの最中に流した涙は、決して結ばれることのない自分たちを考えての涙でしょうか・・・。, 「今度はとどめを刺すつもりで来い」 ツバサ・クロニクル 第6話「泣かないナミダ」,アニメやコミックの感想とか、同人に関することなどなど。その名の通りPrecious Prize Platzの別館。今年のSEESAA君。一瞬本気にしてしまったり。去年はライブドアに買収されるって話だったなあと遠い目。 城下町へ「黒鋼」と「ファイ」を探しに来ていた「小狼」。どうやらふたりを見かけた人はおらず、城へと戻ろうとした時・・・再び彼の右目は激しい痛みを発しました。 --- そして見つめるのは月の周りを変わらず浮かび続ける「月の城」の姿。  ・「飛王」と「クロウ・リード」は同じ血族の者であること。, 急に右目に痛みを覚える「小狼」。「どうしたの?」という「サクラ」に問われるままにそのことを告げると、なんと彼女は「小狼」の右目へとキッス! 次元を越えた通信を行う「侑子」と「阿修羅王」。どうやら「阿修羅王」は酒を対価に「侑子」に何かを依頼したようですが・・・。 いつの間にかWikipediaも真名付きで更新されてますね。. ※今日の「モコナ」は饒舌!・・・たまに口を開くと良いことを言いますね。(^_^)。, 街へと馬を進めた「小狼」。その間、「サクラ」はちょっと寂しいお留守番。 月の城でしか会えぬふたりの再会。 「適度に安全な世界に・・・ですね」 なんと、飛王....... [続きを読む], » 『ツバサ・クロニクル』2#09A. 「・・・どうしてお前がここにいる・・・月の城でしか相まみえることのないお前が・・・」 ふたりの関係を未だに知らない「サクラ」には、それは不思議な光景へと見えます。 font size=+2 color=#CC0000b感想&推測/b/fo..... [続きを読む], » ツバサ・クロニクル第9回「ふたつのキオク」 [kasumidokiの日記] 「月の城」へと到着した「阿修羅王」達3人。そして、既に待っていた「夜叉王」も配下は「黒鋼」と「ファイ」のふたりだけ。そう、今宵の戦いが特別なものになると自覚したのは、「阿修羅王」達だけではありませんでした。 「チューだあぁああっ!・・・おめめにチューッ!!」 )。, 「・・・ひとりは黒い髪でもうひとりは金髪。・・・ふたりとも身長はこれくらいか」 「小狼」と同じ姿形をした少年はシンクロ開始?、「飛王」と「次元の魔女 侑子」の敵対関係、無言のまま「阿修羅王」に刺され、「サクラの羽」を内包した宝石へと姿を変えた「夜叉王」・・・。 font size=+2b第9話/b 「ふたつのfont color=#6699FFキオク/font」/font前半 ※アニメ「ツバサ・クロニクル」(CLAMP原作)第2シリーズの感想です。ネタバレありますので、ご注意ください。 そう口にする「飛王」の視線の先には、左目に眼帯をはめ、「小狼」によく似た謎の少年が封印されていました。 [続きを読む]. ゆっくりと後ろを振り返る「阿修羅王」。するとそれでまでは涼を取るための装飾かと思われた足下に広がる水面に「次元の魔女 侑子」の姿が映像として浮かび上がります。 自分に湧く力に驚く「小狼」。それは幻覚でもなく、確かに彼の手が勝手に動き「黒鋼」の刀をはねのけたのです。 「モコナ」の言葉に理解を示しつつも、「小狼」の行動もわかるという「阿修羅王」。 思わず声を漏らす「サクラ」。彼女の目の前で「阿修羅王」の斬撃が「夜叉王」へと届き、右目を押さえる手のひらから幾筋もの血が流れ出していきます。 » ツバサ・クロニクル2期 #7 [日々の記録 on fc2] 紗羅ノ国へとやってきた小狼たちでしたが、いきなりファイと黒鋼と離れ離れになってしまいました。小狼たちが助けられたのは、女の子だけの芸人集団で … ※映像ではわかりにくいところもありましたが、確かに両者とも瞳の色は黒でしたね。, 「想定範囲外の世界に・・・移動してしまいました」 ※決意を決めた「阿修羅王」が何らかの手段で「夜叉王」に連絡をしたのか。そういうことをしなくても通じるふたりなのか・・・。, 「だああぁああぁっ!!・・・よう、ガキ。・・・言っただろう、今度はとどめを刺すつもりで来いって」 ツバサクロニクルについて!ツバサクロニクルについて質問です!私はツバサが大大大好きなのですが、 ツバサのキャラって身長とか年齢が公開されてませんよね(´`)そこで皆さんに想像していただきたいのです!! かけられた声に「はい」と応えたものの、起き上がることは出来ず右目を押さえたまま顔を横へと向ける「小狼」。するとそこには鏡があり、あの悪夢のように・・・合わせ鏡のように左目を押さえた「小狼」が何十人も映し出されています。 いやあ、すばらしい。まさかモリヲカ氏の方が、師匠よりも前衛の方向へ行ってしまうとはまったく予想外。しかも非常に一見関係性の薄い短いショットを積み重ねることによって、漠然としたイメージを方向付けしていくなんて、あなたはエイゼンシュテインですか(^^;... [続きを読む], » ツバサ・クロニクル第2シリーズ 第9話(第35話)「ふたつのキオク」 [黒鋼を見守っていくBlog] 「桜都国」で手に入れた刀を「黒鋼」に似た人は持っていたと告げる「小狼」。でも、彼等は自分を見ても何も反応を返さなかったと「小狼」は言葉を続けます。 漫画「ツバサ -RESERVoir CHRoNiCLE-」は、2003年から『週刊少年マガジン』にて連載が始まり、続編に『ツバサ-WoRLD CHRoNiCLE-ニライカナイ編』があり、『ツバサ・クロニクル』のタイトルでテレビアニメ化、『劇場版ツバサ・クロニクル 鳥カゴの国の姫君』のタイトルで映画化されたという大人 … 同時刻。「モコナ」の呼びかけにボーッとして応じない「サクラ」。彼女の意識はどこに飛んだのか・・・。 「勝つために打てる手は全て打ってある。・・・それでもあの魔女には完全ではない。我が血筋である『クロウ・リード』が唯一認めた魔力を持つ女。次元を越え、人を異世界へ運ぶ術を知る女。しかし・・・あの力はこの手に掴む!・・・思ったよりも出番が早くなるかもしれんな」 --- ※「左目に眼帯をはめた少年」は、やはり「小狼」の同じ魂を持つ別人なのでしょうか。でも魂はひとつだけなんですよね・・・。, ひとり「夜叉王」へと足を進め行く「阿修羅王」。ゆっくりと宙を舞い、お互いの手が触れ合うほどの位置まで、彼女はやってきました。 ※彼等の言葉が真実であるのならば、わかったことが下の3つ。 浮かぶ涙に煌めく光の渦。その姿が確認できないほどに眩くなった瞬間・・・「夜叉王」の姿は光の渦の中、天へと伸びていき・・・ひとつの蒼い宝石へと姿を変えます。 「・・・そうね。・・・不老の酒、対価として確かに頂いたわ」 炎を纏って「夜叉王」へと突き立てられる刃。互いに触れ合い、抱き合うように近づく「阿修羅王」と「夜叉王」。 ※まさか「次元の魔女 侑子」が事態の急転に絡み、「阿修羅王」も彼女と通じていたとは・・・。只々驚きです。(!_! 同時刻。戦いが繰り広げられる月の城とは対照的に、静かな「阿修羅王」の宮殿。しかし、その寝室で寝入る「サクラ」の全身からは淡いピンクの光が漏れこぼれていました。 キィーン、カキッ・・・ 「あなたの依頼がなければ、手遅れになっていたかもしれないわ。モコナを強制移動させて、あの子達をあなたがいる次元に落とす。これがあなたの願い。・・・そしてそれによって、『あの男』が作った予定調和の世界への移動は終わった。・・・これで、『あの男』のコントロールはもう効かない」 | ARIA THE NATURAL_TV13 », 前回の予告ではラブラブな「小狼」と「サクラ」の姿が予想できました。話の展開はやや重めですが、このふたりの関係は「要チェックやでぇ~っ!」。(^_^)。, 見つめ合う瞳、何を思うのかお互いに一歩も動かない「夜叉王」と「阿修羅王」。 ひさびさに、この二人以外のところにスポットを当ててみたい。 傷口に手を当てて、少しでも「小狼」の痛みを和らげてあげようとする「サクラ」。その行為に「小狼」は、自身の心が癒されていくのを感じます。 ようやく目を覚ました「サクラ」。しかし、意識の中で見かけた光景は忘れてしまった様子。 「死なれては元も子もない。あれはこの旅の計画のために生み出したもの。・・・あの遺跡に埋まる物を手に入れるため、働いて貰わねばな」 どうやら「小狼」達が「紗羅ノ国」から「修羅ノ国」へと移動したのは「阿修羅王」の依頼による「侑子」の仕業だったようです。 「強い望みを持つ者は、その望みが叶うまでは己を顧みない。・・・それ故に強い。しかし、見守る者は辛かろう・・・特に小狼は・・・。いや、それより湯浴みでもどうだ?」 「星火」の言葉に、「飛王」もまた言葉で肯定して見せます。 その真意がわからず戸惑う「倶摩羅」。一方、目の痛みから立ち直った「小狼」は自身の体調が完全でないことを自覚しながらも、それを表情ひとつ外へは出しません。 「・・・そうやって飲み込むばかりでは、見ている誰かが悲しむだけだ。秘めるばかりでは何も変わらん。・・・・・・では、参るか」 --- 「小狼」を頼もしそうに見つめつつも、どこか寂しげな「阿修羅王」の眼差し。やがてその瞳は、遙か上空の「月の城」へと注がれていきました。 --- 「・・・気づいていないのなら告げる必要もないだろう、小狼が何者なのか。・・・のう、魔女よ?」 「・・・」 「さっきのチュー、『体のキオク』かもしれないね。・・・侑子が言っていたの。キオクにはふたつあるんだって。『心のキオク』と『体のキオク』・・・心はもちろん凄く大事だけれど、体も大事なんだって。時には心が忘れても、体が憶えていることもあるんだって。・・・だから何だかわからないけれど、サクラが痛いおめめにチューしたいって思うのは、羽が飛んじゃって忘れちゃったことがあっても、体が覚えているせいかもしれないね。・・・だからね、羽が全部戻るまで、『体のキオク』がサクラを助けてくれるよ」 謎は色々と尽きませんが、来週で「修羅ノ国」編は終了のようです。宝石に姿を変えた「夜叉王」については、そこで回答が示されることを信じて、待て来週!, 2006.06.25 20:50 ツバサ・クロニクル, 2006年04月アニメ | 固定リンク --- トップページ お風呂でも浴びて気分をリフレッシュしたらどうかという「阿修羅王」の言葉に喜び踊る「モコナ」。そしてその後ろを「サクラ」もついて行きます。 「サクラ・・・?」 「宝石」の中に「サクラの羽」を確認する「小狼」。 「これまではこちらの思い通りの世界に彼等を落とせていたというのに・・・」 今週は、黒鋼もファイも特に見所がなかったので 「・・・私がつけた傷だな」 謎の世界。封印されている左目に眼帯をはめた少年。彼の両手が「小狼」とシンクロするかのように、ゆっくりゆっくりと持ち上がっていきます。 「それが、小狼が望む強さ・・・なんだな」 「けれど、あの魔女が黙っていないでしょう。・・・現に彼女のせいで、旅を操作できなくなりました。場合によっては死に至る恐れすらある。・・・勝てますか?・・・あの『次元の魔女』に」 「傷は?」 « ARIA THE NATURAL_TV12 | 「おい、大丈夫か!?」 その言葉に、優しく「モコナ」を持ち上げてお礼を言う「サクラ」。ふたりを見ながら「小狼」も笑顔を見せるのでした。 「何だ・・・手が・・・!?」 「あぁっ・・・」 「魔女というのは、縛られる物が多いのだな。人の願いを通してしか動けないとは・・・」 「月の城で・・・ファイさん、黒鋼さんと似た人にまた会いました」 言われて頭に浮かぶのは「次元の魔女 侑子」。そして彼女の背後に現れる姿は大魔術師「クロウ・リード」。 「・・・ここは・・・どこ・・・?」 --- 「今宵何が起ころうと、取り乱してはならぬぞ」 「小狼」はふたりの様子がおかしいことに気がつき、「どうしたんだろう」とつぶやきます。 「夜叉王・・・やはりお前は・・・」 「サ・・・サクラ姫!?」 そして「宝石」の足下では「阿修羅王」が、自身が倒した「夜叉王」を慈しむように、抱きかかえた姿のまま・・・鎮座するのでした。, 今日は一気に急展開といった感じ。やや説明不足に感じるところは、今後説明があるのか、原作でもこれくらいの情報量なのか。 漫画「ツバサ -RESERVoir CHRoNiCLE-」は、2003年から『週刊少年マガジン』にて連載が始まり、続編に『ツバサ-WoRLD CHRoNiCLE-ニライカナイ編』があり、『ツバサ・クロニクル』のタイトルでテレビアニメ化、『劇場版ツバサ・クロニクル 鳥カゴの国の姫君』のタイトルで映画化されたという大人気の漫画です。, 今回の記事では、漫画「ツバサ -RESERVoir CHRoNiCLE-」の最終回のあらすじとネタバレ、そして感想をまとめていきます!, ちなみに、U-nextというサービスを使えば、漫画「ツバサ -RESERVoir CHRoNiCLE-」の最終巻(28巻)がお得に読めますよ!, 無料会員登録をすると、600円分のポイントがもらえるので、最終巻(616円)を16円で購入できます。, ※無料お試し期間が31日間あるので、期間中に解約すれば月額料金は一切掛かりません。, 漫画「ツバサ -RESERVoir CHRoNiCLE-」は、様々な異世界を「サクラの記憶の羽根」を求めて冒険するという冒険活劇の漫画ですが、最終回の結末を知らない人は多いのではないでしょうか?, そこで、最終回のネタバレをより楽しむ為に、最終回までのあらすじをまとめましたので、ぜひ思い出すのにもお役立て下さい♪, ある日、サクラに秘められた力を手に入れようとする飛王・リードの悪だくみにより、サクラの記憶は無数の羽根と変化して異世界へ飛び散ってしまいます。, 瀕死に陥ったサクラを救出し、記憶を取り返すためには、飛び散っていった羽根をサクラの体に戻すしか方法はありませんでした。, しかしただ一人異次元にいる次元の魔女と呼ばれるものだけが、異世界の移動の力を使えるのでした。, ✖Kevιɴ Vιllαloвoѕ✖(@kevin__villlalobos)がシェアした投稿 – 2018年 8月月19日午前8時35分PDT, 玖楼国の神官・雪兎の手で次元の魔女の所へ送られた小狼は、知世姫が日本国から送った忍者・黒鋼と、自分から次元移動魔術を使用しセレス国からやってきた魔術師・ファイ・D・フローライト(通称:ファイ)と出会います。, 次元を渡る力を得る賠償は、3人でひとつの手段を共有し共に旅を続けること、それぞれの一番大切なものを渡すことでした。, 黒鋼は破魔刀「銀竜」、ファイは魔力の抑止力を持つ刺青、そして小狼はサクラの記憶の中にある小狼との記憶。, Bailey Barnes(@runningroyalart)がシェアした投稿 – 2020年 9月月16日午前8時47分PDT, こうして異世界を渡り歩く能力を持つ生物モコナ=ソエル=モドキ(通称:モコナ)を得た皆は、それぞれの願いを手に入れるために、異世界を渡る険しい旅を始めることになります。, そこで小狼が目覚めたとき、ファイはサクラの記憶の羽根が小狼に引っかかっていることに気づき、すぐさま記憶の羽根をサクラの身体の中に戻し、サクラはかろうじて一命をとりとめました。, サクラの記憶の羽根から魔力が溢れていることに気が付いたモコナは、どこにサクラの記憶の羽根があるかわかるかもしれないということ、そして一番始めに訪れた阪神共和国にサクラの羽根があるのではないかと感じました。, モコナの力で小狼たちが訪れた異世界は、サクラの記憶の羽根の持つ大きな魔力によって何らかの異変が起きていました。, Flor(@20florflorflor20)がシェアした投稿 – 2020年 9月月14日午前8時16分PDT, とある世界では領主が羽根の力で人々を統べ、次の世界では羽根の力が人助けの手段とされ、また別の世界では大事な燃料として争奪の的になっていました。, 小狼・サクラ・黒鋼・ファイの過去や正体、もう一人の『小狼』『サクラ』と言われるものの存在、四月一日君尋との関係、飛王・リードの真意と次元の魔女の想い、クロウ・リードの存在など、次々と明らかになっていきます。, ありとあらゆる異世界に記憶の羽根を飛び散らし、たくさん異世界に異変を起こし、色々な世界を旅させ記憶させたサクラの「次元を超える力を持った身体」を手に入れ、一行に多種多様な異世界を旅させて「世界の理」を壊し、この世界で絶対的に変化することのない「死者は蘇らない」という理屈を覆すことが飛王・リードの本当の目的でした。, ツバサグッズ買取中(@clamp_share_0513)がシェアした投稿 – 2020年 9月月14日午前6時03分PDT, 以上、漫画「ツバサ -RESERVoir CHRoNiCLE-」の最終回の前のあらすじでした。, 続いて、漫画「ツバサ -RESERVoir CHRoNiCLE-」の最終回のネタバレを紹介していきます。, 第一話で出てきた、この漫画オリジナルの王国である玖楼国の同じ道を登場人物が歩いている場面から最終話は始まります。, そして、一話でもすごく印象に残った場面、サクラの告白のシーンですが、一話では鐘の音に邪魔されて(謀らずもか兄によって邪魔されたように描かれていました)、その後物語が大きく進むために結局想いは伝わりませんでした。, そんな一話を思い出させる告白場面で、サクラが言い切る前に、一話ではただ聞くだけだった小狼が男らしく自分から告白します(しかも兄の邪魔はありませんでした)。, 告白のシーンは少女漫画のように、もしくはそれ以上に胸がときめくシーンなのですが、文字だけではそれが伝わらず残念です。, Pandora’s Toy Box(@pan_dorastoybox)がシェアした投稿 – 2020年 9月月5日午前4時57分PDT, しかし、想いが通じ合った2人だというのに小狼のある決断によって2人は少しの間離れてしまうことになります。, 今までとは違う、新しい衣装に身を包んでいるのは、過去に立ち止まっていないこと、これからの期待などを感じさせます。, ツバサグッズ買取中(@clamp_share_0513)がシェアした投稿 – 2020年 9月月11日午前8時07分PDT, 漫画「ツバサ -RESERVoir CHRoNiCLE-」の最終回のあらすじとネタバレはいかがでしたでしょうか?, ここまで、漫画「ツバサ -RESERVoir CHRoNiCLE-」の最終回のネタバレをご紹介してきました。, あらすじやネタバレを読んで、絵ありの漫画で読みたいなと思ったらU-nextというサービスがおすすめです♪, U-nextなら、会員登録(無料)をすると、600円分のポイントがもらえるので、616円の最終巻(28巻)をお得に読むことが出来ます♪, 最初の31日間は完全無料のお試し期間ですので、期間中に解約すれば、16円で最終巻を読むことができます。, U-nextを使えば、無料会員登録時に付与されるポイントを使用して、実質16円で最終巻(28巻)を読む事ができることをお伝えしてきました。, ですが、無料で600ポイントが付与されるのは初回限定なので、過去にU-nextに登録したことがある方は、616円を支払わないと最終巻が読めません。, 「ツバサ -RESERVoir CHRoNiCLE-」の最終巻を読みたい!けど、お金をできるだけかけずに、楽しみたい…!, 登録時に半額クーポンが配布されるので、クーポンを利用して、半額(280円)で最終巻を読むことが出来ます♪, 以上、漫画「ツバサ -RESERVoir CHRoNiCLE-」をお得に読む方法をお伝えしてきました。, ここまで最終回の内容に関してはお伝えしてきましたが、実際に読んだ人の感想も一緒に読めば、より最終回の情景をイメージしやすくなるかと思います。, そこで、漫画「ツバサ -RESERVoir CHRoNiCLE-」を読んだ方の感想をご紹介していきますね♪, まず、「ツバサ -RESERVoir CHRoNiCLE-」の最終巻まで読んだ私の感想を書かせていただきますね。, 長い長いすれ違いの末、両思いであることが分かったものの、物語はそのままハッピーエンドとはいかないのがツバサらしかったです。, 「旅を続けること」を対価にした小狼は直ぐに次の旅へ…旅に出る際の登場人物やセリフが、1番最初の旅の出発を思い出させます。, 登場人物達の表情も明るく、これからの旅が「幸が多い」物になることを暗示させているように感じました。, 他の方の漫画「ツバサ -RESERVoir CHRoNiCLE-」の最終話の感想もまとめておきますね。, まずは、アンケートで、漫画「ツバサ -RESERVoir CHRoNiCLE-」のファンから集めた最終話の感想をどうぞ。, 謎の空間に閉じ込められてしまった小狼と四月一日は、それぞれ違う対価を支払うことで出ることが出来ました。, しかし、謎の空間で写身の小狼が消えてしまったのと同じように写身のさくらも消えてしまっていたのでした。, それは、小狼は「旅をしつづける事」という対価を支払いながらもう一度写身の自分に出会う術を見つける事、そしてさくらは、そんな小狼を待つという事でした。, ようやく一緒にいる事が出来るようになった2人がまた離れなければいけないというのは、辛かったです。, その後、2人がお互いにずっと伝えたかった思いを伝えることが出来たシーンには感動しました。, まさにクロスワールドネタ大好きなクランプの、集大成ともいえる作品だったと思います。, 写身の”小狼”と”さくら”が小狼の両親であったという衝撃の事実がわかって、このループの謎を残したまま終わるのかと頭を抱えたい気もしましたが、それはそれ、です。, そして、最終話まで読んだ漫画「ツバサ -RESERVoir CHRoNiCLE-」ファンが、Twitterに投稿した感想もまとめてみました!, 最終巻読む前に最初から読み直そう、とか言ってるうちに4年半積んじゃってた「ツバサ-RESERVoir CHRoNiCLE-」をやっと読み終わった。終盤凄い展開だった……ぐるぐる。「XXXHOLiC」と並行で読むつもりだったけど最後は気になって一気に。XXXHOLiCも続けて読もう, やっぱり、最終話を読んだ人の感想を見ると、感動できて泣ける展開だったのが分かりますね。, 他の方の感想を読んで、「やっぱり絵ありで読みたい!」と感じた方は、是非、漫画で最終巻を読んで、感動を共有出来たら嬉しいです。, ちなみに、U-nextなら、漫画「ツバサ -RESERVoir CHRoNiCLE-」の最終巻(28巻)をお得に読むことができますよ。, 無料会員登録すると、600円分のポイントがもらえるので、ポイントを使って、最終巻(616円)を16円で購入できます。, ※31日間の無料お試し期間があり、お試し期間中に解約すれば、一切費用は掛かりません。, 漫画「ツバサ -RESERVoir CHRoNiCLE-」の最終回までのあらすじ、そして、最終回のネタバレ、感想をまとめてきましたが、「ツバサ -RESERVoir CHRoNiCLE-」は漫画だけでなく、アニメもありますよね!, 漫画の最終巻(28巻)の終わり方はあらすじ・ネタバレと共にお伝えしてきましたが、アニメ結末は違うのか?, タイトル表記が異なるように、アニメにはオリジナルキャラクターやオリジナル要素が多いです。, 以上、「ツバサ -RESERVoir CHRoNiCLE-」の最終回の漫画とアニメの結末の違いでした。, ちなみに、U-nextなら無料で、アニメの「ツバサ・クロニクル」が全話(第1シリーズ 全26話、第2シリーズ 全26話)見放題です!(9月20日時点), アニメ全話が視聴できるので、「ツバサ -RESERVoir CHRoNiCLE-」の世界観に浸りたい方は、U-nextがおすすめですよ!, 今回は、漫画「ツバサ -RESERVoir CHRoNiCLE-」の最終話のあらすじとネタバレ、感想をまとめました。, 衣装がとても良かったりと、告白シーンにときめいたり、感動出来て最後まで楽しめる作品でした。, 実際に、最終話を読んだ人は、「感動して泣けた」という感想を持っている人も多かったです。, ぜひ、最終話に興味が湧きましたら、U-nextで、お得に最終巻を読んでみてくださいね♪, 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。, 漫画「ツバサ -RESERVoir CHRoNiCLE-」の最終回のネタバレと感想!お得に読む方法も, ✖Kevιɴ Vιllαloвoѕ✖(@kevin__villlalobos)がシェアした投稿, Pandora’s Toy Box(@pan_dorastoybox)がシェアした投稿, ドラマ「BORDER 警視庁捜査一課殺人犯捜査第4係」の最終回のネタバレと感想!無料で見る方法も.