こちらはもっぱら「言峰神父」と呼ばれている。 言峰綺礼. サーヴァントのひとり。第四次聖杯戦争後半で契約し、第五次聖杯戦争でも継続している。HFルート両者の問答シーンの最後「無価値なものは存在する。だが無意味なものは存在しない。」、あの英雄王だってそれに敗北することを予測している。 ※年齢について 28歳説に関しては、奈須きのこ氏から「28歳の時、父・璃正を失い、非公式ではあるが司祭職を与えられた」という一問一答でのコメントが2012年のTYPE-MOONフェスのパンフレットに掲載されている。 24歳説に関しては、小説版『Fate/Zero』1巻にて1967年生まれと書かれており、ここから計算すると24歳となる。また過去の『Fate/staynight』特典資料集では「20代前半で第四次聖杯戦争に参加」と記述があった。 だが綺礼にとって、女の苦しみ・我が子の絶望だけが幸福だった。愛そうとすればするほど愛する者の苦しみだけが救いであり、そんな自分を女が癒そうとすればするほどその女の嘆きが見たいと思うだけ。家庭を持っても歪みを直す事が出来なかった。そんな自らに絶望した彼は、自分は間違って生まれた・間違いは正さなければならないと決断、自らの死を決意した。 ■Fate/Zero - Wikipedia, アニメ化決定・企画進行中作品一覧 パズドラにおける言峰綺礼(ことみねきれい / 神父・言峰綺礼)の評価、使い道、超覚醒やアシストのおすすめ、スキル上げや入手方法、ステータスを紹介しています。どれに進化させるべきかについても解説しています。 「Fate/Zero」 第17話 「第八の契約」 「Fate/Zero」第17話。 今回は、言峰綺礼の裏切り回。 『Fate/stay night』をご存知の人なら読めていた展開ですが、ついに序盤からのフラグを回収して言峰綺礼が遠坂時臣を裏切ってギルガメッシュと契約する裏切り回となっている今回です。 « 前へ 1 ... 841-871-901-931-938 ななしのよっしん. 2012夏・第3クール(7月~9月), 2011冬・第1クール(1月~3月) EJアニメシアターでは1品のみだが、マチ★アソビカフェでは通常の麻婆ラーメンとは別に辛さを倍に凝縮したミニ麻婆ラーメンの2品を提供。 自分と正反対の衛宮切嗣に対して不愉快・嫌悪したのも、綺礼がどんなに望んでも手にはいらなかった普通の幸福を彼は自分から切り捨てたのもある模様。 なお、マチ★アソビカフェでは麻婆あんかけチャーハンも復刻する為、上記の3品と加えると麻婆料理4品という最早赤さの地獄絵図と化している。, TYPE-MOON Fateシリーズ ドラマCD版では彼女らがいないため教会に常駐している。 主人公たち同様BBによって月の裏側に引き込まれており、同時に役割(ロール)が書き換えられた事で、購買店員にされている。 そして「私にはおまえを愛せなかった」と告げる綺礼に対し、「———いいえ。貴方は私を愛しています」と告げ、妻は微笑みながら自害した。 主人公に「他の世界でラスボス張ってそう」と言わしめるが、当然それはまた別のお話である。 なお、魔術的価値の薄いと判断されたものは蒔寺楓の実家である「詠鳥庵」にも流れており、凛は思い出の品を見つけることが出来たという良い事もあれば、慣れないゲームをする事になったりと言峰の死後も振り回されている。, 31話で姿が初登場。それ以前にも17話や番外編でギルガメッシュの登場時に台詞だけ出演している。 第4弾は、言峰綺礼を演じる中田譲治さんのインタビューをお届けします。 劇場版『Fate/stay night[Heaven's Feel]』は、ヴィジュアルノベルゲーム『Fate/stay night』の3つ目のルート“Heaven's Feel(通称・桜ルート)”を全三章で映画化したもので、『Fate HF 第三章』はその締めくくりとなる物 … 2011秋・第4クール(10月~12月), 第2クール(4月~6月) 妹弟子であり恩師の娘。時臣亡き後は遺言に従って後見人兼第2の師となる。 「Fate」における最大の敵。アーチャーが士郎の瑕を光によって浮き彫りにする存在だとすると、言峰は闇によって露わにする壁と言えるえたろう、初期コンセプトは『会った瞬間黒幕と判るヤツ』。 ちなみに第四次聖杯戦争終盤において父から今までの聖杯戦争において未使用のまま回収された令呪を受け継いでおり、それを使用することで一時的に強大な魔力と魔術回路を得ることが出来る。, 「冬木市で起こりうる全ての可能性」が再現されている世界だが、とある理由により、2004年の時点では生存する可能性が一切ないため確実に死亡、回想を除き一切登場しない。 この記事の掲示板に最近描かれたお絵カキコ. 第五次聖杯戦争の監督者であり、第四次聖杯戦争(Fate/Zero)の参加者。目が死んでる。 風貌・声のモデルは、翡翠のイメージソング“PARADE”で型月ファンにも馴染みのあるSOFT BALLETの遠藤遼一。遠藤氏の持つ独特の威圧感とカリスマ感をキャラクターに落とし込んだ。言峰は明確なイメージがなかった為、武内氏が大好きだったアーティストの遠藤氏を元にデザインされた。武内氏は以前インタビューで「声のイメージとかもあの人(遠藤遼一)まんまなんで、アニメ化するんだったら本人に声をやってもらわないと!」とまで言っていた。 さらにサクラ迷宮最深部では青いランサーを引き連れて隠しボスとして登場。コードキャストで黒鍵や八極拳を使い援護してくる。 38歳説に関しては、奈須きのこ氏から「28歳の時、父・璃正を失い、非公式ではあるが司祭職を与えられた」という一問一答でのコメントが2012年のTYPE-MOONフェスのパンフレットに掲載されている。 2. そのため、カルデアに訪れた神父は言峰綺礼の死体を依り代にした疑似サーヴァントではないかとの推察も作中ではされているが、聖堂教会の報告書において「言峰綺礼の遺体は跡形もなく焼失し、遺体を回収できなかった」と記されているため、それについても疑念を抱かれている。 + +以下 第4クール(10月~12月), アニメ化決定・企画進行中作品一覧. ちなみに奈須氏はヴィジュアル系の受け手のイメージを沸き立たせる散文的な歌詞に影響を受けており、中でも遠藤氏が作詞を務めていたSOFT BALLETの“WHITE SHAMAN”は奈須氏にトラウマとも言えるほどの絶大な影響をもたらした。 紅洲宴歳館・泰山特製の激辛麻婆豆腐を好む。その辛さたるや、「殺人」「外道」の冠詞を要するほど。 綺礼からしたら、自身がどんなに手に入れたくても手には入らない幸福を踏みにじるような蛮行に怒りを感じずにはいられなかったらしい。, 優秀な代行者であり、代行者特有の投擲剣「黒鍵」の使い手。また、八極拳を極めた達人でもある。ただし、実戦で鍛えられた綺礼のそれは、父の正当な八極拳とは異なり、彼独自の人体破壊術となってしまっている。