フューリークリティカルも習得し、Tマシンガンマスタリーの効果を発動しやすくしています。, 普段参考にさせて頂いております。 チェイス系が不要な場合はクレイジーハートなどに振ると良いでしょう。 スタンディングスナイプ1&2、WHA1&2、ウィークバレットいずれもMAX振りが現状の鉄板 7. 2020年5月10日 wind pso2, テクター(te) 0. ここからは、レンジャーをゲーム内でも通称されている「Ra」と略して解説していきます。, んー、そういうわけではない。が、いざって時に出来るようになっとくと便利だぞ。まあ焦らず取得していくのが良い。, 集団相手にはランチャーを、単体大型相手はライフルと使い分けると楽に戦闘ができるぞ。, 【PSO2/EP6・春】初心者向けファイター講座2019 おすすめのスキルリングやPAはこれだ!, PSO2 初心者向けガンナー講座 おすすめスキルやPA、チェイントリガーの魅力をご紹介!, 「ウィークヒットアドバンス」は弱点部位やWB(ウィークバレット)が貼られた部位に攻撃すると効果が発動する。, PPが減ったらグレネード類を投げつけて回復! もちろん「タクティクストラップ」というスキルが必要だ。. ウィークバレット:Lv.6(最低Lv.3) 4. なぜ 3と 6なのかは、以下で比較してみると分かりやすいと思います。, 「PPコンバート」をLv10まで上げた恩恵を特に実感しやすいのは、「集中ラ・グランツ連発時のPP回復効率アップ」などでしょうか。(※ 集中ラ・グランツ … 集中3レシピでテクニックカスタマイズしたもの), 確かにPP回復効率をアップさせて、DPSを向上させるのは大事なことですが、そのために死亡回数を増やしていては元も子もありません。自分に合ったスキルレベルを選び、最善を尽くしていくことが大切です。, メイン:フォースの人気No.1構成。サブ:テクター側には、以下のような非常に使い勝手の良いスキルが揃っています。, メインクラスのスキルに加え、これらサブクラスのスキルをうまく活かして立ち回っていくのが、Fo/Teの基本となります。, また、敵の弱点属性によって、Fo 3種のツリーとTe 2種のツリーの組み合わせ方を変えていくことも重要です。例えば光弱点のレイドボス相手なら、「イル・バータ、バーランツィオンの火力がアップする氷ツリー」と、「ラ・グランツ、ザンバース、バーランツィオンを強化できる風・光ツリー」の組み合わせにするなど、各クエストごとの敵の弱点を把握しておき使い分けていきましょう。, 現状の最大SP 89では、2属性ツリー構成にしようとすると、「法撃ハイアップ」「フレイムテックSチャージ」「ボルトテックPPセイブ」あたりを取りきれず、火力的にも中途半端となってしまいます。そのため、属性マスタリーをひとつに絞って習得していくのが基本となります。, 理想は、炎・氷・雷 3種類のツリーを使い分けることですが、雷ツリーの出番は少なめです。, 雷弱点の地域では、チャージ半減スキルがある炎ツリー・炎テクニックを使えば、手数である程度補うことができます。(ただし、高耐久の敵が多いアルティメットクエスト:アムドゥスキアなどにはキッチリ雷ツリーでいきましょう)まずは炎・氷 2種類のツリーを揃えて、クエストによって使い分けていきましょう。, 3種ツリーの特徴を把握しておくことで、どのような場面で有効になるかイメージしやすくなります。, チャージ半減スキルの「フレイムテックSチャージ」があり、比較的どの敵にも使いやすく汎用性に優れています。とはいえ、弱点を突けない状況では、弱点を突ける属性特化ツリーに比べて瞬間火力で劣ってしまいます。手数でカバーしていきましょう。, 雑魚戦主力は、ギ・フォイエや、ラ・フォイエなど。状況によって、タリス → ゾンディールから使っていくと効果的です。癖はありますが、肩越し掠りフォイエ(効率テクカス)も消費PPが少なく使いやすいです。リスキルしたりもできる置きのイル・フォイエもあります。, 対ボス用としては、連発しやすいフォイエ、座標ロックオンで当てやすいラ・フォイエ、効率テクカスで連発しやすいサ・フォイエなどが候補となります。ギ・フォイエは、素早いボスにはフルヒットさせづらいので留意しておきましょう。ダーカーなら光弱点なので、炎テクニックにこだわらず集中ラ・グランツを連発した方が効率的です。複合が溜まってない時には、これらのテクニックで応戦しましょう。, 緊急クエスト「採掘基地防衛戦」では、Fo/Teなら「炎・光・闇」「炎・風・光」など、炎を絡めたツリー構成が基本となります。, 複合テクニック「フォメルギオン」(炎・闇)は、前方にビームを撃ち出すというもの。単体ボスや複数雑魚どちらでも使っていけますが、モーション中は無防備になるため、タイミングを見計らったり ユニットなどでHPを補強しておきたいところです。状態異常バーン発生率が高いので、DFアプレンティス・ジア戦ではバーンでダウンさせやすくなります。, イル・バータ、バーランツィオンがあるため、対ボス性能が非常に高いです。各火力アップスキルで強化されたこれらのダメージは一線級となります。, 雑魚戦もタリス → ギ・バータやバータで難なくこなしていけます。ただし、タリス → ギ・バータは使用者の向いている方向に発射されるため、使いこなすには慣れが必要です。肩越し視点でタリスを設置 → テクニックをチャージしながら通常視点に戻して向きを調整 → 発射 とすると比較的当てやすくなります。この一連の動作は、すべて肩越し視点のままでも可能ですので、自分がやりやすいなーと思った方法で試してみてください!, 複合テクニック「バーランツィオン」(氷・光)は、狭い範囲の乱舞型テクニック。3種の中でも火力は随一ですが、スーパーアーマー付きで突進していくため、こちらも発動のタイミングを計ったり、ユニットなどでHP補強することが重要となってきます。ショートカットのリング切り替えで「R/マッシブハンター」を一時的に使うのも、事故死率減少のためにおすすめです!, 「ボルトテックPPセイブ」をLv10まで上げれば、7種の雷テクニックの消費PPが -10となり、連発しやすくなるメリットがあります。, 対雑魚用として、上空タリス → ラ・ゾンデ連発コンボの広範囲殲滅力は特筆すべき性能です。ただし、癖があるので慣れが必要となります。動きの鈍い敵相手なら「零式ゾンデ」で殲滅も良いでしょう。, 対ボス戦では、「零式ゾンデ」が主力。慣れ次第でタリス射出後の位置調整からボスに当てられるようになるので練習あるのみです。他にも「タリス → 密着サ・ゾンデ」なども中々使えます。, 複合テクニック「ザンディオン」(雷・風)は、突進中無敵となりますが、ほかの2属性と比べると火力面では大きく劣ってしまう難点があります。しかし、状態異常発生率は高めなので、ガル・グリフォン、クーガー、ナイトギアなど、ショックでダウンする敵には非常に有効です。, 敵の弱点属性は 6種類あるため、「炎・氷・雷」のほか、「風・光・闇」がそのクエストで有用かどうかについて考えていく必要があります。サブ:テクターの場合は、「風・光・闇マスタリー」があるため、その重要性はさらに高まります。, 一部の敵は2種類の弱点を持っているため割愛しているところもありますが、大まかに以下の通りとなります。メイン・サブクラスのツリー組み合わせを考える際、ご活用ください。, 各クエストごとに毎度毎度ツリーを組みかえていくのは大変ですので、組み合わせが決まったらマイセットに保存しておきます。「Fo/Te 炎・光・闇」など、ひと目で分かりやすい名前を付けておくと良いでしょう。, まずは、一番汎用性の高い炎ツリーから作っていくことをおすすめします。キャラの成長に応じて最適な武器・ユニットを買い揃えていけば、VH~SHくらいまでは炎ツリー1本だけで問題なく進めていけるでしょう。, ただし、ヴォル・ドラゴンは、非常に高い炎耐性を持っているため、苦戦するようでしたらサブTeの光ツリー・光テクニックで応戦するか、新しく氷ツリーを用意した方がいいかもしれません。, 属性値 30の武器なら、同属性テクニック使用で +15%、他属性テクニック使用で +7.5%のダメージボーナスが得られます。, しかし、属性値 50まで上げると、同属性テクニック使用で +25%、他属性テクニック使用で +12.5%と、かなりの差があるので、ぜひ同じ名前の武器を集めて属性強化しておきましょう!, 「タリステックボーナス」は、タリスを設置した状態中のみ火力がアップするスキル。ただし、使いこなすにはそれなりに慣れが必要となります。じっくりと頑張っていきましょう。, 「フレイムテックSチャージ」まで習得すると、チャージ短縮効果により、PPの枯渇も早くなります。, そんな時には、潜在能力:集気光の付いた「ビアンコパラソーレ」「ネーロパラソーレ」「コールサイファー」などのガンスラッシュを使うと、効率良くPPを回復できるようになります。, 少数の敵に対してなら、タリスを投げるより早くPP回復できるため、Foでやっていくならぜひとも 1本は持っておきたいところです。, また、メセタに余裕が出てきたら、テクカスもぜひ行っておきたいところです。テクニック一つひとつに火力アップ効果や、チャージ短縮効果などを付けられるようになるため、劇的に立ち回りやすくなります。, テクカスについては、「使いやすさを向上させるテクニックカスタマイズの全おすすめレシピ」で詳しく解説していますので参考にしてみてください。, EP2全盛期には、エリュシオンを使ったノンチャージテクニックが猛威を奮っていたが、EP3の2014年秋頃に修正され、ほとんど火力が出なくなってしまった。, テクニックチャージ中に回避アクションを使用すると、一時的にチャージ中の状態をキープする。, チャージにかけた時間を保ちつつ回避行動に移れるため、有用性は高い。回避後に同じテクニックをチャージしはじめると、最大チャージに達するまでの時間が短縮されている。 【pso2】全スキルツリー初期化パス(笑) ... 今回で言うとファイターとレンジャーは対象外だな! 43 名無しオンライン 2018/02/27(火) 17:06:46.10 id:xtlzz2fa. 当サイト内にて掲載されているゲームの画像・データ等の権利は、各タイトルの運営会社が保有しております。 あくまでも個人的なおすすめとなっています。. Phantasy Star Online2のスキルシミュレーターです。メインクラス、サブクラスからのステータス情報やスキル情報、セーブロード機能などあります。 ただし、再チャージしはじめるとPPも再消費してしまうため、留意しておこう。, JA(ジャストアタック)を乗せたい場合は、回避でのキープ後に通常攻撃 → JAテクニックチャージと繋ぐ必要がある。, ロッド装備時、PPを消費せずにチャージエスケープでキープしたテクニックを使用出来る。, 「チャージエスケープ」は、TMG以外の武器でキープすることができるが、こちらはロッド限定となっている。, 効果的な活用法は、”ニャウがボスを呼ぶ → 出現するまでの待機時間中にロッドでチャージ完了しておき、ミラージュエスケープでキープ → 出現後にPPフルの状態で戦闘開始(自動回復により)、さらにキープしておいたテクニックをPP消費 0で発動できる”などが例として挙げられる。, テクタースキル「PPコンバート」「PPリストレイト」と相性抜群。これらのスキルと併用することで、PPの自動回復量アップ効果をテクニックチャージ中にも適用できるようになり、相乗効果をもたらしてくれる。同じ性質を持つマグPB「ケートス・プロイ」とも相性が良い。, 1と2をMAXまで振ると、1.1 × 1.1 = 1.21 の威力+21%となる。, 1振りで+20、10振りで+200。効果時間 45秒、リキャスト 100秒。(効果時間・リキャストはLvで変動しない), 習得の優先度は低いが、「イル・バータ 1~7発コンボの開始前」「Fo/Guでのチェインコンボの開始前」など、高倍率が絡んだ状況で使っておくと効果的。, 1と2をMAXまで振ると、1.2 × 1.2 = 1.44 の威力+44%となる。高倍率のため、習得の優先度は高い。, 10振りでチャージ時間が半減するため、元々のチャージ時間が 1秒のギ・フォイエなら、わずか 0.5秒でチャージ完了するようになる。炎特化ツリーなら必須。, 炎テクニックは、初期の状態異常発生率が 18%~22%しかないため微妙。20%の場合、レベルMAXだとしても 0.2 × 1.1 = 0.22(22%)までしか上がらない。, フリーズ中の敵を攻撃しても解除されにくくなるため、フリーズハメで一方的に攻撃しやすくなる。サポート的な立ち回りを好むなら、習得してみるのもアリ。マルチでは敵がすぐに倒されてしまうため、ソロや少人数でのクエスト攻略で真価を発揮しやすい。, 厄介な攻撃手段を持っているULTクエスト「壊世調査:ナベリウス」の雑魚敵のほか、中ボス 3種で特に効果的。ただし、雑魚を相手にする場合、凍っている敵はゾンディールで引き寄せられないため留意しておこう。, フリーズの耐久力を最大 300%上昇させることができるタリス「ルトラーリフレクト」、アサルトライフル「フローズンシューター」と相性が良い。, 状態異常発生率は、広範囲系氷テクニックのLv17ギ・バータで 17%、Lv17ラ・バータで 35%となっている。ラ・バータを例にした場合、スキルレベルMAXだとしても 0.35 × 1.1 = 0.385(38.5%)までしか上がらない。よって、ほかのスキル習得にSPを回した方が良い。, レベルMAX & 関連スキル・潜在で強化していても、氷テクニック2~3回分くらいのダメージしか期待できないため、習得する必要性は薄い。, 状態異常発生率は、ショック目的として使うことが多いLv17サ・ゾンデで 22%、Lv17ナ・ゾンデで 17%となっている。ナ・ゾンデを例にした場合、スキルレベルMAXだとしても 0.17 × 1.1 = 0.187(18.7%)までしか上がらない。よって、ほかのスキル習得にSPを回した方が良い。, 1振りで法撃力+30とSP効率は良い。2以降は極端に伸びが悪くなるため、振る時は1止めをおすすめ。, 法撃力+30を%に換算すると、パラメーター情報:法撃力2500で約+1.2%、3000で約+1%、3500で約+0.86%の威力上昇。, タリスとロッドの武器格差を生み出す要因となってしまったスキル。威力上昇率・SP効率が良いため、優先度は高い。, サブパレットにセットして、1回押すと発動。もう1回押すと非発動となる。発動モーションが速いため、切り替えは楽。, 円錐状広範囲の敵をまとめて攻撃できる「上空タリス → ラ・ゾンデ」コンボなどと相性が良い。かなり遠く離れた位置から投げた場合、大体はテクニック 3回でタリスが手元に戻ってしまうが、このスキルを発動していれば 4回発動が安定しやすくなる。, 近距離での微調整がしづらくなるデメリットがあるため、発動と非発動状態の使い分けが重要となる。, 武器の属性値をテクニックのダメージボーナスに変換する。属性が一致すると最大値となる。通称:エレコン。, 武器属性値 50なら同属性+25%、他属性+12.5%のダメージボーナスを得られる。属性値 60なら同属性+30%、他属性+15%となる。, 使用する武器の属性と、使用するテクニックの属性を合わせることでより高いダメージボーナスが得られる。例えば炎属性 60の武器なら、ギ・フォイエやラ・フォイエなどの炎テクニックを使った際、スキル効果を最大限に活かすことができる。, 高倍率なので一見凄そうにみえるが、人気のFo/Te構成の場合、4000ほどのダメージしか出せない。PP面についても、ガンスラッシュ「クイーンヴィエラ」や、「タリス → ゾンディール → 通常攻撃連打」などでPP回復した方がはるかに回収効率がよい。半端に1~2SP余っているとかでない限り、ほかのスキル習得にSPをまわした方が無難。, -